2023卒 本選考エントリー

社会を変革する“新時代の”事業家集団

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INSIGHT

Goodfindの視点
新時代に求められる「ビジネス」とは
人口増加や気候変動といったマクロな動向を背景に、
資源・エネルギーにまつわる問題はすでに世界全体の社会課題と化しています。

こうした問題に2000年という早期に参入し、業界内外から「事業創造のプロフェッショナル集団」として認知されているのがレノバです。

「自然と、あなたと、ともに未来へ。」というスローガンを掲げ、
エネルギーで困ることのない100年後を目指して、日本に前例のない洋上風力発電など、より高度なプロジェクトにも進出し、年々成長を続けています。

豊かな地球と暮らしを未来の世代につないでいくために。
これからも挑戦し続ける同社の今をGoodfindが独自にお伝えします。
人口増加や気候変動といったマクロな動向を背景に、資源・エネルギーにまつわる問題はすでに世界全体の社会課題と化しています。

こうした問題に2000年という早期に参入し、業界内外から「事業創造のプロフェッショナル集団」として認知されているのがレノバです。

「自然と、あなたと、ともに未来へ。」というスローガンを掲げ、エネルギーで困ることのない100年後を目指して、日本に前例のない洋上風力発電など、より高度なプロジェクトにも進出し、年々成長を続けています。

豊かな地球と暮らしを未来の世代につないでいくために。これからも挑戦し続ける同社の今をGoodfindが独自にお伝えします。
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Point 01
「環境問題」という地球規模の課題を解決すべく、
難易度の高い新事業を創造
「環境問題」という地球規模の課題を解決すべく、難易度の高い新事業を創造
テクノロジーの進化に伴い、地球規模で新たな問題が表面化しています。環境破壊、気候変動、経済格差。こうした課題に着目したレノバは、2000年の創業以来、一貫して「環境ビジネス」を軸に新事業を創造し、枢要な社会課題の解決に取り組んでいます。2017年にマザーズ上場、2018年には東証一部上場を果たしました。2020年には売上収益205億円と過去最高記録を樹立しています。SDGsやESG投資という言葉が飛び交うようになった昨今、同社の主軸事業である再生可能エネルギー領域は、爆発的なポテンシャルを秘めたマーケットとして注目され、更なる発展が期待されます。
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Point 02
メンバー全員が思いを共有し、
スケールの大きな目標に向かって邁進する
メンバー全員が思いを共有し、スケールの大きな目標に向かって邁進する
熱い注目を集める再生可能エネルギーですが、国策、地域、技術など、事業に関わる変数が複雑で多岐に渡っていることに加え、事業開発のモデルがシンプルではなく、非常に難易度の高い領域です。そうした前例のない困難が多い事業に果敢に挑戦しているのは、環境問題という地球規模の課題を「どうしても解決していきたい」という理念をメンバー全員が共有しているからこそです。
その思いが事業の原動力となっているため、年次や役職に関係なくお互いの意見をぶつけ合い、経営層をはじめトップマネジメントと距離感近く働くことが出来ます。既にアジア進出を果たしているレノバには海外出身者も増えていますが、根幹を貫く理念と文化は変わっていません。
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Point 03
「社会を変革する事業家」が集結。
新卒から成長し、自身もその一人へ
「社会を変革する事業家」が集結。新卒から成長し、自身もその一人へ
環境問題を解決するインパクトの大きなビジネスを行うにも関わらず、社員数は200名程度。外資系コンサルティングファームや金融機関、大手インフラ系企業出身といった、各分野のプロフェッショナルが集う少数精鋭集団です。
その規模感ゆえに、新入社員も大きな裁量を持って、ひとつの事業を任されます。マーケティングリサーチから事業計画の策定、ファイナンス、大手メーカーとの共同設計など、新卒では通常はありえないほどの濃密な経験を一貫して積むことが可能です。自身の力で事業を牽引する経験の中から、中長期的な未来を見据えてゼロイチで事業を創る「社会を変革する事業家」としての力が身に付けられます。
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RESPONSIBILITY

私たちの仕事
再生可能エネルギーの主力電源化に向けた事業を展開し、
前例の無いプロジェクトに挑み続ける。
レノバは、太陽光・風力・バイオマス・地熱・水力などの再生可能エネルギーの発電施設を開発・運営し、電力会社を通じて皆さまに電力を提供しています。2012年に本格的に参入し、事業計画から発電まで一貫して自社でおこなっています。
環境問題解決に向けて大きなインパクトを与えられるかどうかだけではなく、いかにその地域の社会や産業にどのように貢献でき共生できるか。あらゆる方面から可能性を模索し、前例のない難題に取り組み、次々と発電所開発プロジェクトを実現しています。2014年、2つの発電所から2020年には16拠点にまで増加。年間約500,000万世帯分の電力を供給しています。
レノバの事業について
再生可能エネルギーの主力電源化に向けた事業を展開し、前例の無いプロジェクトに挑み続ける。
レノバは、太陽光・風力・バイオマス・地熱・水力などの再生可能エネルギーの発電施設を開発・運営し、電力会社を通じて皆さまに電力を提供しています。2012年に本格的に参入し、事業計画から発電まで一貫して自社でおこなっています。
レノバの事業について
環境問題解決に向けて大きなインパクトを与えられるかどうかだけではなく、いかにその地域の社会や産業にどのように貢献でき共生できるか。あらゆる方面から可能性を模索し、前例のない難題に取り組み、次々と発電所開発プロジェクトを実現しています。2014年、2つの発電所から2020年には16拠点にまで増加。年間約500,000万世帯分の電力を供給しています。
レノバの開発実績
設備容量合計
再生可能エネルギー種別の発電量推移
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INTERVIEW
社員インタビュー
田邉 青
インキュベーション室
入社年2019年中途入社
出身大学慶応義塾大学 経済学部
Q.
レノバへの入社理由を教えてください。
A.
新卒で大手メーカーに入社し、5年ほど経験を積みました。営業・事業管理及び企画職を中心に事業に関わり、大変多くのことを勉強させて頂きましたが、1つの事業に多くのメンバーが関わる環境で働く中で、より当事者意識と手触り感を持って仕事ができる環境に身を置きたいと思い転職を決意、レノバに出会いました。
すでに難易度の高い発電所の開発をいくつも成し遂げているにも関わらず、当時の社員数は150名程度であったこと、そして自らが複数の日本最大級のバイオマス発電事業の立ち上げに関わり、少数精鋭で事業を動かせることに魅力を感じました。
実際に入社してみると、各人の当事者意識の高さは勿論、経営層との距離の近さにとても驚きました。社長への相談も珍しくなく、「誰が言うか」という年次や役職の重視ではなく「何を言うか」を大事にしている点も、レノバの魅力の1つです。
Q.
今の仕事について教えてください。
A.
入社後はバイオマス発電事業の燃料調達チームに所属していました。当時レノバでは日本最大級のバイオマス発電所7施設の立ち上げを計画中でした。その中で燃料調達の仕事はバイオマス発電事業の実現において核となる要素であり、実現しなければ実際に発電所を稼働させることができない、レノバの未来を握る責任重大な仕事です。
これほど大規模なバイオマス発電所の燃料調達を行うというのは日本に前例がなく、ゼロベースで燃料調達戦略を練り上げ、それを基に海外企業や国内商社などの関係者との協議を行いました。プロジェクトに関わる多くの関係者の皆さまに納得頂ける燃料調達スキームに仕上げることで初めて、数百億円規模にも達する燃料調達の取引が実現します。協議過程で様々なご意見を頂きましたが、常に相手の立場や想いに寄り添うことを大切にし、全関係者がWin-Winとなるような最適解を見つけ、燃料計画を取りまとめていきました。厳しい局面も幾度となくありましたが、そのヒリヒリ感こそがまさに事業の手触り感に繋がり、最後まで当事者意識をもって取り組むことができました。
現在は、将来的にレノバの再生可能エネルギー事業に次ぐ柱となり得る新規事業の創造を担う部署に異動しています。2021年4月に発足したばかりの部署であり、現在は中長期的な未来を見据えて事業アイデアを広げつつ、有望な事業を絞り込むことに注力しています。事業を検討する際には、「大義があること」、「ワクワクできること」、「未来の市場に合致すること」、「スケールするポテンシャルがあること」の4つを大切に取り組んでいます。
変化の激しい社会において、10年20年後の未来は誰にも分かりません。現実性を重視して小さくまとまるのではなく、「10年、20年後、レノバは社会や環境問題に対して、どう貢献していきたいのか」といった想いを何より大切に、メンバー一丸となって取り組んでいきます。
Q.
ご自身の将来の展望について教えてください。
A.
現在のチームのミッションでもある、再生可能エネルギー事業以外の新規事業を創造し、大きくスケールさせることを目標にしています。入社時に抱いていた「自分が当事者として大きな事業を動かす」という想いを形にできることに加え、ゼロから大規模なビジネスを創造し、社会を変革することに本気で向き合える立場にあることに、とてもワクワクしています。
目標は大きいですが、レノバの強みであるスピード感のある意思決定と事業実現力を活かし、また多彩な専門性を持つメンバーと協力しながら、新規事業の創造を必ず実現したいと考えています。
當間 由佳
プロジェクト開発本部 事業企画部
入社年2020年新卒入社
出身大学早稲田大学 政治経済学部
Q.
レノバへの入社理由を教えてください。
A.
大学当時、環境問題に対する興味を漠然と持っていた中で、所属していた学生団体の活動でレノバと関わる機会がありました。当初私は、環境問題は世界規模の問題であり、本気で解決を目指すなら国やグローバルレベルの思い切った改革が必要で、その過程で地方に住まう人々の暮らしを含めたミクロの視点がないがしろにされないか、という懸念を持っていました。
そんな中で出会ったレノバは、グローバル規模の環境問題に対峙しながら、他方でレノバの環境ビジネスに関わる地域の皆さまへの貢献も重要なミッションの1つに掲げ、「地域との共存共栄」を目指している点に強く惹かれました。また、魅力的なミッションを掲げているのみならず、レノバのメンバーの多くは胸が熱くなるようなビジネスエピソードをたくさん持っていて、会社のミッション・ビジョンが、形だけになることなくしっかりメンバーに根付いている点も魅力でした。
Q.
今の仕事について教えてください。
A.
入社1年目から1年間、秋田県由利本荘市に赴任し、日本初の大規模洋上風力発電事業における地域貢献策の1つである教育施策の企画構築を担いました。この施策を通じ、いかに由利本荘市を環境分野の先進都市として盛り上げていくことができるかが期待されていました。地元の教育機関の皆さまと連携しつつ、時には全学年の教科書に目を通し、実際の教育現場のお声を伺うなどして、地元の現状を詳細に把握しました。“環境分野の先進都市”を目指すことはもちろん、次世代を担う子供たちに向け洋上風力発電事業を通じて伝えられること、できることは何かを熟考し、ゼロベースで企画構築を行いました。
こうした経験を経て、再生可能エネルギー事業を通じてもっと多くの街を盛り上げていきたいという想いを抱くようになり、現在は自ら手を挙げ、新規の発電所を開拓する部署へ異動しています。そこではこれまでの経験を活かして、その土地における地域貢献策をゼロベースで企画構築する仕事をしています。各地域の特徴を把握し、教育事業に留まらず幅広く可能性を探る今のミッションに新たな挑戦心を燃やしています。
例え新人であっても、自らがオーナーシップをもち1つの仕事をやり遂げる、自らの行動が成果に直結することにプレッシャーを感じることもありましたが、今は若手でも地球環境、そして地域の課題と向き合い、解決策を提示できる仕事にやりがいを感じています。これは社員が自ら手を挙げて想いを発信することが歓迎され、自らのキャリアは自らで切り拓くことを歓迎しているレノバの風土があってこそ、感じることのできるやりがいだと思います。
Q.
ご自身の将来の展望について教えてください。
A.
将来は環境問題の解決を軸に、再生可能エネルギー事業に限らず地球環境に大きなインパクトを与えられる事業をつくりたいです。そのために事業全体の戦略を策定し、動かしていける人材を目指していきます。
環境問題の解決は今や待ったなしの状況です。だからこそ地球規模で国の政策が動き、資金が投入され、技術革新が起こり、相当なスピードで進化を遂げています。複雑で難易度の高いこの分野で多大なインパクトを与える事業を起こすためには、多くの分野の情報にアンテナを張り巡らせながら日々社会を洞察し、中長期的な戦略を描き、ヒトモノカネを動かして事業を推進することが求められます。
決して簡単な道のりではないですが、一度やると決めたことはこだわりを持ってやり抜くという強い想いの下、環境問題に本気で向き合い、社会を変革し続けていきたいです。
吉田 悠二
オペレーション本部/SPC管理部
入社年2018年新卒入社
出身大学立命館アジア太平洋大学 国際経営学部
Q.
レノバへの入社理由を教えてください。
A.
大学で経済学を専攻しつつ環境学も受講し、環境問題の解決と経済発展が両立された社会の実現に貢献したい、特にまだまだ発展余地のある地域経済の力になりたく、就職先を探していました。そんな時に再生可能エネルギー事業を知り、バイオマス発電に魅力を感じるようになりました。というのも、常に有人で稼働するバイオマス発電所は、燃料の調達や輸送、発電所の稼働など、発電所を運転するにおいて様々な過程で地域への経済面での貢献、雇用創出を可能にします。故に環境問題の解決、地域経済の両方により大きく貢献できるポテンシャルを有していると思いました。
そしてレノバはミッション・ビジョンに共感した少数精鋭のメンバーが集い、発電所プロジェクトごとにチームを組み、みんなで協働し数々の前例のない事業を実現させています。協働することで周囲から学べることが多く、その分、最速で自己成長ができると思いました。自らの成長スピードを早め、少しでも早く地球環境や地域経済に対して貢献したく、レノバへの入社を決めました。
Q.
今の仕事について教えてください。
A.
2023年に運転開始が予定されている徳島津田バイオマス発電所のプロジェクトマネージャーとして建設現場に常駐し、本発電所の運転開始までやり遂げるのが今の仕事です。
より地域に根差した発電所を目指し地域住民・関係企業・行政機関の皆さまを巻き込んだ各種交渉と折衝、加えて発電所の設計や建設計画の起案、建設現場の立ち合い検査といった各種建設管理など、発電所建設のために必要な業務を一気通貫して担っています。
発電所建設には多くのステークホルダーの皆さまのご理解とご協力が必要です。そのため、地域の皆さま、大手のゼネコンやエンジニアリング会社の皆さまをはじめ、非常に多くの方々を巻き込みながらプロジェクトを主導していく力が問われます。社内外問わず多くの皆さんと協働していくことを通じて、プロジェクトマネジメントの力を身に付けるべく日々研鑽しています。
私自身はまだ入社4年目で、十分な知識や経験を持ち合わせているわけではありませんが、本プロジェクトのメンバーから多くの教えを乞いながら事業を前に進めることができ、入社時に期待していた“協働することで周囲から学べる”環境を実感しています。
本発電所の最大出力は75メガワット、日本最大級です。まだまだ学ぶことが多い中、この規模の発電事業を任せてもらっていることにプレッシャーを感じることもありますが、成長実感や、任せてもらっている以上逃げたくないという想いが、自分を突き動かしています。
Q.
ご自身の将来の展望について教えてください。
A.
まずは2023年の発電所運転開始に向けて今の事業をやり抜くことが大前提ですが、それと同時にチームの先頭に立ってヒトモノカネを動かし、事業を牽引するプロジェクトマネジメントスキルを更に強化していきたいです。
その上で地球環境への貢献はもちろんですが、加えて発電所を通じて人と人とが繋がり、そして地域経済が盛り上がる、そんな街を1つでも多く作っていきたいです。そのために、地元企業や住民の皆さまとより多くの接点を持つことはもちろん、発電所を通じてより地域を活性化させるための仕組みを作っていく力も、プロジェクトマネジメントのスキルと同様に兼ね備えていくつもりです。
環境問題解決と地域経済の発展、一見接点のなさそうなこの2つを両立できるビジネスを自らが主導して形にしていく、そんな入社時の想いは今も変わりません。引き続き自分の信念を貫き、働いていきます。
竹谷 遼平
プロジェクト推進本部 推進統括部
入社年2020年新卒入社
出身大学東北大学 経済学部
Q.
レノバへの入社理由を教えてください。
A.
社会に大きなインパクトをもたらす、加えて自らもワクワクするような事業を立ち上げたい、また若手のうちから裁量と責任を持ってそうした事業に携わりたい、そのために年次関係なくフラットに意見を出し合える企業に就職したいと思い、環境やインフラ事業に限らず、幅広い業界・規模の企業を検討していました。
フラットな組織環境に惹かれ、他業界の企業への入社も検討していましたが、人々の生活の根幹を担うエネルギー、そして環境問題の解決を目指すレノバであれば、より社会に大きなインパクトを残せる事業に携わることができると思い、入社を決めました。
入社後、当時抱いていた裁量やフラットに意見を言える環境に関して大きなギャップはなかった一方、レノバのミッション・ビジョン達成のためにプロとして妥協せず徹底的にやり遂げるメンバーの姿勢にただただ驚きました。新人であっても分からないなりに考え抜いて、その時の100%のアウトプットを出しているのかが常に問われます。また、上司はやり遂げるまでのプロセスもしっかり見てくれていますが、それだけを評価するのではなく、最終的な成果に対して最大限称賛・フィードバックしてくれる文化があります。だからこそ社員一人ひとりが、ミッション・ビジョン達成のために自分ができることは何かを考え抜き、本質的な成果を求め続けることができるのではないかと思います。
Q.
今の仕事について教えてください。
A.
レノバはこれまでプロジェクトファイナンスの組成を中心に数千億の資金調達を実行し、数々の大規模発電所を開発してきました。プロジェクトファイナンスの実績は日本の中でもトップクラスであり、緻密かつ妥協しないアプローチにより確かな実績を積み上げています。私自身は、入社当時からファイナンス領域に関心が高かったこともあり、複数の発電事業における資金調達時の金融機関との交渉、実際の融資実行に向けた金融機関との必要手続きの取りまとめを担っています。
金融機関との交渉にあたっては事前に準備する資料作成がとても重要です。事業の収支モデル作成及び各種データ分析を行い、そのモデルとケース分析をベースに、いかに日本最大規模のレノバの発電事業が十分な収益性を有するのか、かつまた、社会貢献性の高い事業であるかを、金融機関の皆さまに伝えるようにしなくてはなりません。私のアウトプットが1つでも誤っていれば、金融機関の皆さまから信頼を得ることはできませんし、誤った情報で交渉を進めることがあってはなりません。また資金調達が実現しなければ、他のメンバーがどんなに頑張ってプロジェクトを前に進めてくれていても、発電所を建設することができない、責任重大な仕事です。
レノバでは一人ひとりが妥協なく成果を求められ、成果を出すために自分なりに100%やり尽くすことが求められます。また上司やパートナー企業を巻き込みながら、社外も含めたチーム一丸で最大限のアウトプットを出すことを目指す風土もあります。そのため、自分だけで何とかしようと肩肘を張ることなく積極的に行動し続け、たとえアウトプットが不十分だとしても周囲の力を借りながら軌道修正を繰り返し、成果に繋げることができていると思っています。
また資料作成や各種情報の分析に限らず、金融機関や工事業者の皆様との契約交渉などの業務も担当しています。時にはレノバ側の考えと相手方の希望が異なることもあり、その際は自分たちの主張を押し通すだけでなく、相手方に納得してもらうことが必要です。丁寧なヒアリングを繰り返すことで、相手方の表面的な情報だけでなくその奥にある背景などを掴み、それを踏まえた交渉を行うことで信頼関係を構築し、両者の歩み寄りを実現していました。このような経験を経て、表面的な情報だけに左右されずに物事の本質を突き詰めた上で行動する力が身に付いたと思っています。
Q.
ご自身の将来の展望について教えてください。
A.
せっかく仕事をするならば、多くの人と協働して1人では成し遂げられないような社会にインパクトを残せる事業をつくりたいです。そのような事業によって社会に貢献することこそが、私にとって最もワクワクすることであり、一貫して追い求めていきたいことだからです。その想いを実現させるために、事業を主導できるプロジェクトマネージャーになりたいと考えています。
今の仕事であるファイナンス領域の専門性をより高めることは欠かせませんが、それだけではいけないという意識もあります。再生可能エネルギー事業の開発は、銀行などの金融機関の皆さまに限らず、地域・行政・各種関係企業と、実に多くのステークホルダーの皆さまと協働して進めるものです。規模の大きな事業をプロジェクトマネージャーとして主導していくとなると、立場の異なる様々なステークホルダーの皆さまと向き合う必要があり、そのため、より様々な立場の視点に立って物事考えられるよう、今後は自らの携わる領域を広げていきたいと思っています。
各々の価値観を認め合える風土があるのがレノバの良さの一つであり、自分のこうしたキャリアへの想いもまた、認めてくれるのがレノバです。「ワクワクしながら仕事をする」ことを大切にしながら、目標に向かって進んでいきます。
INTERVIEW
社員インタビュー
田邉 青
インキュベーション室
入社年2019年中途入社
出身大学慶応義塾大学 経済学部
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Q.
レノバへの入社理由を教えてください。
A.
新卒で大手メーカーに入社し、5年ほど経験を積みました。営業・事業管理及び企画職を中心に事業に関わり、大変多くのことを勉強させて頂きましたが、1つの事業に多くのメンバーが関わる環境で働く中で、より当事者意識と手触り感を持って仕事ができる環境に身を置きたいと思い転職を決意、レノバに出会いました。
すでに難易度の高い発電所の開発をいくつも成し遂げているにも関わらず、当時の社員数は150名程度であったこと、そして自らが複数の日本最大級のバイオマス発電事業の立ち上げに関わり、少数精鋭で事業を動かせることに魅力を感じました。
実際に入社してみると、各人の当事者意識の高さは勿論、経営層との距離の近さにとても驚きました。社長への相談も珍しくなく、「誰が言うか」という年次や役職の重視ではなく「何を言うか」を大事にしている点も、レノバの魅力の1つです。
Q.
今の仕事について教えてください。
A.
入社後はバイオマス発電事業の燃料調達チームに所属していました。当時レノバでは日本最大級のバイオマス発電所7施設の立ち上げを計画中でした。その中で燃料調達の仕事はバイオマス発電事業の実現において核となる要素であり、実現しなければ実際に発電所を稼働させることができない、レノバの未来を握る責任重大な仕事です。
これほど大規模なバイオマス発電所の燃料調達を行うというのは日本に前例がなく、ゼロベースで燃料調達戦略を練り上げ、それを基に海外企業や国内商社などの関係者との協議を行いました。プロジェクトに関わる多くの関係者の皆さまに納得頂ける燃料調達スキームに仕上げることで初めて、数百億円規模にも達する燃料調達の取引が実現します。協議過程で様々なご意見を頂きましたが、常に相手の立場や想いに寄り添うことを大切にし、全関係者がWin-Winとなるような最適解を見つけ、燃料計画を取りまとめていきました。厳しい局面も幾度となくありましたが、そのヒリヒリ感こそがまさに事業の手触り感に繋がり、最後まで当事者意識をもって取り組むことができました。
現在は、将来的にレノバの再生可能エネルギー事業に次ぐ柱となり得る新規事業の創造を担う部署に異動しています。2021年4月に発足したばかりの部署であり、現在は中長期的な未来を見据えて事業アイデアを広げつつ、有望な事業を絞り込むことに注力しています。事業を検討する際には、「大義があること」、「ワクワクできること」、「未来の市場に合致すること」、「スケールするポテンシャルがあること」の4つを大切に取り組んでいます。
変化の激しい社会において、10年20年後の未来は誰にも分かりません。現実性を重視して小さくまとまるのではなく、「10年、20年後、レノバは社会や環境問題に対して、どう貢献していきたいのか」といった想いを何より大切に、メンバー一丸となって取り組んでいきます。
Q.
ご自身の将来の展望について教えてください。
A.
現在のチームのミッションでもある、再生可能エネルギー事業以外の新規事業を創造し、大きくスケールさせることを目標にしています。入社時に抱いていた「自分が当事者として大きな事業を動かす」という想いを形にできることに加え、ゼロから大規模なビジネスを創造し、社会を変革することに本気で向き合える立場にあることに、とてもワクワクしています。
目標は大きいですが、レノバの強みであるスピード感のある意思決定と事業実現力を活かし、また多彩な専門性を持つメンバーと協力しながら、新規事業の創造を必ず実現したいと考えています。
當間 由佳
プロジェクト開発本部 事業企画部
入社年2020年新卒入社
出身大学早稲田大学 政治経済学部
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Q.
レノバへの入社理由を教えてください。
A.
大学当時、環境問題に対する興味を漠然と持っていた中で、所属していた学生団体の活動でレノバと関わる機会がありました。当初私は、環境問題は世界規模の問題であり、本気で解決を目指すなら国やグローバルレベルの思い切った改革が必要で、その過程で地方に住まう人々の暮らしを含めたミクロの視点がないがしろにされないか、という懸念を持っていました。
そんな中で出会ったレノバは、グローバル規模の環境問題に対峙しながら、他方でレノバの環境ビジネスに関わる地域の皆さまへの貢献も重要なミッションの1つに掲げ、「地域との共存共栄」を目指している点に強く惹かれました。また、魅力的なミッションを掲げているのみならず、レノバのメンバーの多くは胸が熱くなるようなビジネスエピソードをたくさん持っていて、会社のミッション・ビジョンが、形だけになることなくしっかりメンバーに根付いている点も魅力でした。
Q.
今の仕事について教えてください。
A.
入社1年目から1年間、秋田県由利本荘市に赴任し、日本初の大規模洋上風力発電事業における地域貢献策の1つである教育施策の企画構築を担いました。この施策を通じ、いかに由利本荘市を環境分野の先進都市として盛り上げていくことができるかが期待されていました。地元の教育機関の皆さまと連携しつつ、時には全学年の教科書に目を通し、実際の教育現場のお声を伺うなどして、地元の現状を詳細に把握しました。“環境分野の先進都市”を目指すことはもちろん、次世代を担う子供たちに向け洋上風力発電事業を通じて伝えられること、できることは何かを熟考し、ゼロベースで企画構築を行いました。
こうした経験を経て、再生可能エネルギー事業を通じてもっと多くの街を盛り上げていきたいという想いを抱くようになり、現在は自ら手を挙げ、新規の発電所を開拓する部署へ異動しています。そこではこれまでの経験を活かして、その土地における地域貢献策をゼロベースで企画構築する仕事をしています。各地域の特徴を把握し、教育事業に留まらず幅広く可能性を探る今のミッションに新たな挑戦心を燃やしています。
例え新人であっても、自らがオーナーシップをもち1つの仕事をやり遂げる、自らの行動が成果に直結することにプレッシャーを感じることもありましたが、今は若手でも地球環境、そして地域の課題と向き合い、解決策を提示できる仕事にやりがいを感じています。これは社員が自ら手を挙げて想いを発信することが歓迎され、自らのキャリアは自らで切り拓くことを歓迎しているレノバの風土があってこそ、感じることのできるやりがいだと思います。
Q.
ご自身の将来の展望について教えてください。
A.
将来は環境問題の解決を軸に、再生可能エネルギー事業に限らず地球環境に大きなインパクトを与えられる事業をつくりたいです。そのために事業全体の戦略を策定し、動かしていける人材を目指していきます。
環境問題の解決は今や待ったなしの状況です。だからこそ地球規模で国の政策が動き、資金が投入され、技術革新が起こり、相当なスピードで進化を遂げています。複雑で難易度の高いこの分野で多大なインパクトを与える事業を起こすためには、多くの分野の情報にアンテナを張り巡らせながら日々社会を洞察し、中長期的な戦略を描き、ヒトモノカネを動かして事業を推進することが求められます。
決して簡単な道のりではないですが、一度やると決めたことはこだわりを持ってやり抜くという強い想いの下、環境問題に本気で向き合い、社会を変革し続けていきたいです。
吉田 悠二
オペレーション本部/SPC管理部
入社年2018年新卒入社
出身大学立命館アジア太平洋大学 国際経営学部
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Q.
レノバへの入社理由を教えてください。
A.
大学で経済学を専攻しつつ環境学も受講し、環境問題の解決と経済発展が両立された社会の実現に貢献したい、特にまだまだ発展余地のある地域経済の力になりたく、就職先を探していました。そんな時に再生可能エネルギー事業を知り、バイオマス発電に魅力を感じるようになりました。というのも、常に有人で稼働するバイオマス発電所は、燃料の調達や輸送、発電所の稼働など、発電所を運転するにおいて様々な過程で地域への経済面での貢献、雇用創出を可能にします。故に環境問題の解決、地域経済の両方により大きく貢献できるポテンシャルを有していると思いました。
そしてレノバはミッション・ビジョンに共感した少数精鋭のメンバーが集い、発電所プロジェクトごとにチームを組み、みんなで協働し数々の前例のない事業を実現させています。協働することで周囲から学べることが多く、その分、最速で自己成長ができると思いました。自らの成長スピードを早め、少しでも早く地球環境や地域経済に対して貢献したく、レノバへの入社を決めました。
Q.
今の仕事について教えてください。
A.
2023年に運転開始が予定されている徳島津田バイオマス発電所のプロジェクトマネージャーとして建設現場に常駐し、本発電所の運転開始までやり遂げるのが今の仕事です。
より地域に根差した発電所を目指し地域住民・関係企業・行政機関の皆さまを巻き込んだ各種交渉と折衝、加えて発電所の設計や建設計画の起案、建設現場の立ち合い検査といった各種建設管理など、発電所建設のために必要な業務を一気通貫して担っています。
発電所建設には多くのステークホルダーの皆さまのご理解とご協力が必要です。そのため、地域の皆さま、大手のゼネコンやエンジニアリング会社の皆さまをはじめ、非常に多くの方々を巻き込みながらプロジェクトを主導していく力が問われます。社内外問わず多くの皆さんと協働していくことを通じて、プロジェクトマネジメントの力を身に付けるべく日々研鑽しています。
私自身はまだ入社4年目で、十分な知識や経験を持ち合わせているわけではありませんが、本プロジェクトのメンバーから多くの教えを乞いながら事業を前に進めることができ、入社時に期待していた“協働することで周囲から学べる”環境を実感しています。
本発電所の最大出力は75メガワット、日本最大級です。まだまだ学ぶことが多い中、この規模の発電事業を任せてもらっていることにプレッシャーを感じることもありますが、成長実感や、任せてもらっている以上逃げたくないという想いが、自分を突き動かしています。
Q.
ご自身の将来の展望について教えてください。
A.
まずは2023年の発電所運転開始に向けて今の事業をやり抜くことが大前提ですが、それと同時にチームの先頭に立ってヒトモノカネを動かし、事業を牽引するプロジェクトマネジメントスキルを更に強化していきたいです。
その上で地球環境への貢献はもちろんですが、加えて発電所を通じて人と人とが繋がり、そして地域経済が盛り上がる、そんな街を1つでも多く作っていきたいです。そのために、地元企業や住民の皆さまとより多くの接点を持つことはもちろん、発電所を通じてより地域を活性化させるための仕組みを作っていく力も、プロジェクトマネジメントのスキルと同様に兼ね備えていくつもりです。
環境問題解決と地域経済の発展、一見接点のなさそうなこの2つを両立できるビジネスを自らが主導して形にしていく、そんな入社時の想いは今も変わりません。引き続き自分の信念を貫き、働いていきます。
竹谷 遼平
プロジェクト推進本部 推進統括部
入社年2020年新卒入社
出身大学東北大学 経済学部
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Q.
レノバへの入社理由を教えてください。
A.
社会に大きなインパクトをもたらす、加えて自らもワクワクするような事業を立ち上げたい、また若手のうちから裁量と責任を持ってそうした事業に携わりたい、そのために年次関係なくフラットに意見を出し合える企業に就職したいと思い、環境やインフラ事業に限らず、幅広い業界・規模の企業を検討していました。
フラットな組織環境に惹かれ、他業界の企業への入社も検討していましたが、人々の生活の根幹を担うエネルギー、そして環境問題の解決を目指すレノバであれば、より社会に大きなインパクトを残せる事業に携わることができると思い、入社を決めました。
入社後、当時抱いていた裁量やフラットに意見を言える環境に関して大きなギャップはなかった一方、レノバのミッション・ビジョン達成のためにプロとして妥協せず徹底的にやり遂げるメンバーの姿勢にただただ驚きました。新人であっても分からないなりに考え抜いて、その時の100%のアウトプットを出しているのかが常に問われます。また、上司はやり遂げるまでのプロセスもしっかり見てくれていますが、それだけを評価するのではなく、最終的な成果に対して最大限称賛・フィードバックしてくれる文化があります。だからこそ社員一人ひとりが、ミッション・ビジョン達成のために自分ができることは何かを考え抜き、本質的な成果を求め続けることができるのではないかと思います。
Q.
今の仕事について教えてください。
A.
レノバはこれまでプロジェクトファイナンスの組成を中心に数千億の資金調達を実行し、数々の大規模発電所を開発してきました。プロジェクトファイナンスの実績は日本の中でもトップクラスであり、緻密かつ妥協しないアプローチにより確かな実績を積み上げています。私自身は、入社当時からファイナンス領域に関心が高かったこともあり、複数の発電事業における資金調達時の金融機関との交渉、実際の融資実行に向けた金融機関との必要手続きの取りまとめを担っています。
金融機関との交渉にあたっては事前に準備する資料作成がとても重要です。事業の収支モデル作成及び各種データ分析を行い、そのモデルとケース分析をベースに、いかに日本最大規模のレノバの発電事業が十分な収益性を有するのか、かつまた、社会貢献性の高い事業であるかを、金融機関の皆さまに伝えるようにしなくてはなりません。私のアウトプットが1つでも誤っていれば、金融機関の皆さまから信頼を得ることはできませんし、誤った情報で交渉を進めることがあってはなりません。また資金調達が実現しなければ、他のメンバーがどんなに頑張ってプロジェクトを前に進めてくれていても、発電所を建設することができない、責任重大な仕事です。
レノバでは一人ひとりが妥協なく成果を求められ、成果を出すために自分なりに100%やり尽くすことが求められます。また上司やパートナー企業を巻き込みながら、社外も含めたチーム一丸で最大限のアウトプットを出すことを目指す風土もあります。そのため、自分だけで何とかしようと肩肘を張ることなく積極的に行動し続け、たとえアウトプットが不十分だとしても周囲の力を借りながら軌道修正を繰り返し、成果に繋げることができていると思っています。
また資料作成や各種情報の分析に限らず、金融機関や工事業者の皆様との契約交渉などの業務も担当しています。時にはレノバ側の考えと相手方の希望が異なることもあり、その際は自分たちの主張を押し通すだけでなく、相手方に納得してもらうことが必要です。丁寧なヒアリングを繰り返すことで、相手方の表面的な情報だけでなくその奥にある背景などを掴み、それを踏まえた交渉を行うことで信頼関係を構築し、両者の歩み寄りを実現していました。このような経験を経て、表面的な情報だけに左右されずに物事の本質を突き詰めた上で行動する力が身に付いたと思っています。
Q.
ご自身の将来の展望について教えてください。
A.
せっかく仕事をするならば、多くの人と協働して1人では成し遂げられないような社会にインパクトを残せる事業をつくりたいです。そのような事業によって社会に貢献することこそが、私にとって最もワクワクすることであり、一貫して追い求めていきたいことだからです。その想いを実現させるために、事業を主導できるプロジェクトマネージャーになりたいと考えています。
今の仕事であるファイナンス領域の専門性をより高めることは欠かせませんが、それだけではいけないという意識もあります。再生可能エネルギー事業の開発は、銀行などの金融機関の皆さまに限らず、地域・行政・各種関係企業と、実に多くのステークホルダーの皆さまと協働して進めるものです。規模の大きな事業をプロジェクトマネージャーとして主導していくとなると、立場の異なる様々なステークホルダーの皆さまと向き合う必要があり、そのため、より様々な立場の視点に立って物事考えられるよう、今後は自らの携わる領域を広げていきたいと思っています。
各々の価値観を認め合える風土があるのがレノバの良さの一つであり、自分のこうしたキャリアへの想いもまた、認めてくれるのがレノバです。「ワクワクしながら仕事をする」ことを大切にしながら、目標に向かって進んでいきます。
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こんな方へおすすめ
「枢要な社会的課題を解決する」というレノバの思いに共感して頂ける方
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スピーディなキャリアアップを実現し、「社会を変革する事業家」を目指したい方
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RECRUIT

採用情報
募集職種
総合職
採用予定人数
ーー名

COMPANY

会社概要
会社名
株式会社レノバ(RENOVA, Inc.)
設立日
2000年5月30日
所在地
〒104-0031 東京都中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン18F
従業員数
連結238名(2021年3月末時点)
事業内容
再生可能エネルギー発電所の新規開発・運営管理
代表取締役社長 CEO
木南 陽介